今朝、プエルトリコの友達からの電話で起こされました。朝の6時...。ふぇ〜。早いよぉ。あちらは夕方の4時頃。日本人だったら時差を考えて電話するのに彼らはおかまいなし。通じなかったら諦めて、通じたら、ハイテンションで話し始めます。頭が起きていない状態でほとんど何を言っているか意味不明でしたが、どうやら日本を紹介したデータを送ってほしいということはわかりました。日本のことについて発表をするらしく、そのデータが必要だそうです。君が作成したデータ、あれ、頂戴!ね、お願いちょっとだけ貸して〜。って言うんですが、頂戴なのか貸してなのか?まあいいや、とにかく、あとで送るから待ってて〜といって、電話を切ってまた寝ました。二度寝は気持ちがいいのですが、さっきの事を忘れないように、って思ったら30分ぐらいで目が覚めてしまいました。仕方ないので職場に行ってチェック。あったあった。内容を確認したら誤字脱字を発見。あっちの人は日本語わからないからいいか〜。いや、日本語を勉強している人もいるから、やっぱりまずいかな。直しとこ。
古銭の画像説明のところが小銭となっていたんですが
古銭なので、
古銭と小銭じゃあ意味がちがうので、そこだけ
古銭と直して送信。圧縮したのにサイズオーバーで戻ってきしまい、サーバーにアップしてからダウンロードしてもらいました。まったく、いつでも突然のことで困ってしまいますが、憎めないので面倒を見てしまいます。